塾長/宮下 超(こゆる)

プログラマー歴8年、データ分析を主に行う現役エンジニアとして、IT企業で働いております。
これまでの経験を生かして、越谷の子どもたちの未来のためにプログラミング教室をはじめました。

プログラマーとメンター経験を活かして

2020年より小学校でプログラミングが必修化されました。
吸収力の高い幼少期からプログラミングを学んでいれば、早い段階で基礎を身につけられます。
現役エンジニアそして、会社でのメンター(相談・指導者)経験を活かしてプログラミングスキルはもちろんのこと、プログラマーのリアルな仕事内容やITトレンドをお伝えします。

多くの成功体験で自己肯定感をアップ!

授業のなかで「自分で解けた!」という達成感や多くの成功体験を積むことで、自己肯定感を高められます。
プログラミングの正解がひとつだけではないのと同様に、人生の正解もひとつではありません。
正解にたどりつくまでの試行錯誤やトライアンドエラーを繰り返していくことこそ、これから生きるための必須スキルなのです。
将来、お子様たち一人ひとりの夢や想像を実際にかたちにできる力を育てていけるよう、指導にあたっていきます。
無料体験会でお会いできることを楽しみにしております。

講師経歴

1991年生まれ、長野県高森町出身。
中学時代にはバスケットボール部、高校時代には軽音楽部でドラムを担当していました。
小さな頃からドラえもんが好きで、数々のひみつ道具に憧れていました。
中学時代から電車が好きになり、超電導リニアの仕組みを学ぶために芝浦工業大学に入学し、超伝導材料研究室で勉学に励みました。

大学を卒業後はIT企業に勤務して、インフラ構築やシステム開発を経験しました。
このシステム開発でプログラミングを本格的に学ぶことになりました。
その後、プロジェクトマネジメントの経験を経て現在ではデータ分析を主に行っている会社に勤めています。